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HARADAプライベイト

見ろ、あれが俺らが探していた両国国技館だ。見ろ、あれが俺らが憧れた力士だ。見ろ、あれが俺らが恋い焦がれたちゃんこ鍋だ。みろ、あれが俺らが求めていた力士の(やけに美人な)嫁だ。

かっこいい系の映画に出てくる主人公に学ぶデキる男の仕事術

かっこいい系の映画に出てくる男っちゅうのはイメージ的に筋骨粒々で汗臭そうな感じがする。
しかし彼らは汗臭いだけではなくある共通点を持っている。

それは、彼らは常に全力であることである。

全力であるために非常に高いパフォーマンスを誇る汗臭い男たちの「デキる」仕事っぷりを再確認したい。

デキる男① ジェイソン・ステイサム/トランスポーター


最強の予知能力

「うそ⁉︎こんなに予測できんの⁉」ってくらい先が見えている男である。
初めて来たはずの場所なのに、何がどこにあってっていうのが分かるのはもちろんのこと
相手がどんな動きをしてくるかが分かってるだろっていうくらいの予知能力の持ち主。

デキるPOINT①: 全力を出せば、物事を予知できるようになる!



デキる男②マット・デイモン/ボーン・シリーズ


類稀な身体能力

この男は非常に高い身体能力の持ち主である、頭も切れる。判断力、観察力、予測能力全てにおいて抜群のセンスを持ち、上記ジェイソン・ステイサムを凌ぐデキる男である。しかし、あまりの能力の高さゆえか常に誰かに追われる人生である。あまりできすぎるのも問題なのかもしれない。

デキるPOINT②: あまりデキると逆にツラい!

次回に続く!